【ELDEN RING】1周目プレイ日記 #2|打刀を求めてアギール湖へ

ELDEN RING

ELDEN RINGプレイ日記 第2回。アギール湖の探索と、打刀を求めて竜に焼かれた廃墟へ。

アギール湖へ

関門前から南に進むとアギール湖が広がっている。湖に降りると——

飛竜がいる。

巨大な竜が湖のど真ん中に陣取っている。「さすがに今は無理だろ」と思いつつも1回だけ挑戦。案の定、ブレスで即死。

竜はスルーして、湖の周辺を探索。南岸に「海岸の洞窟」というダンジョンを発見。中に入ると亜人の集団がいて、奥のボスを倒すと「縫い針」をゲット。何に使うんだろうと思いつつポケットへ。

打刀を求めて

ネットで「序盤で打刀が手に入る」という情報を見つけた。場所は「竜に焼かれた廃墟」。

湖の東に行くと確かにそれらしい廃墟がある。近づくと——

竜が火を吹いてきた。

「焼かれた廃墟」の名前は伊達じゃない。文字通り竜に焼かれる。何度か焼かれながらも廃墟の地下への入口を発見。階段を降りると宝箱があり、中から「打刀」を入手!

早速装備してみると、モーションがカッコいい。しかも出血効果付き。試しに近くの兵士に使ってみたら、出血が発動して大ダメージ。これは強い。

感想:打刀は本当に序盤の救世主。出血の気持ちよさを一度味わうともう他の武器に戻れない。

夜の騎兵との遭遇

夜にフィールドを走っていると、橋の上に黒い騎士が現れた。「夜の騎兵」というフィールドボスらしい。

打刀で挑んでみたら意外と戦える。出血が入ると大きくHPが削れる。3回目の挑戦で撃破。ドロップで戦灰を入手。

夜にしか出ない敵がいるというのは面白い仕組み。祝福で時間を「夜」にして探索すると、昼とは違った発見がある。

第三マリカ教会

リムグレイブ東部を探索中に「第三マリカ教会」を発見。ここで「聖杯の雫」を入手。聖杯瓶の回復量が上がった。地味だけど嬉しい。

教会の近くには商人もいて、矢や消費アイテムを補充できた。

今日のまとめ

プレイ時間:累計約7時間。打刀の入手でプレイが一気に楽しくなった。出血ビルドの快感を覚えてしまった。次回はいよいよストームヴィル城に挑戦するか、もう少しレベルを上げるか悩みどころ。

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